宇宙の仕事
この間テレビで見たんですが、宇宙での仕事はドッキングというものがメインだそうですね。
材料などがはいったロケットを宇宙ステーションに取り付けるという作業です。
大掛かりなUFOキャッチャーのようなものですね。
この仕事は地球の管制塔とのやりとりでやるんですが、それがまたかっこいいんですよね。
本当にサンダーバードのような感じで、わたしも是非やってみたいと思いました。
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漫画での宇宙
漫画やアニメで宇宙にいくというと宇宙船というイメージですが、現実にはロケットだけで船のような形はないですよね。やっぱり形があれじゃないと難しいんですかね。ドラゴンボールに出てきたような丸い形というのは一番適していないのかもしれませんね。
ビジネス的な話をすると、そういうロケットにも日本の下町の工場の部品が使われていたりするので、そういうところは不況知らずかもしれませんね。
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宇宙とえいば・・・
宇宙の話になると、必ず出てくるのが未確認飛行物体、UFOです。わたしはまだ実際にこの目で見たことがないので信じていませんが、友人などに聞いてみると信じている人とそうでない人が綺麗に半々くらになるのがおもしろいところです。
でも、いま地球でわたしたちがこうして暮らしているのが特別だとはどうしても思えないんですよね。なのでもしかしたらいるのかもしれませんね。
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おかえりなさい
先週、山崎直子さんが宇宙から無事帰ってきましたね。おかえりなさい。
死ぬ前に一度はいってみたいですよね~宇宙。宇宙では、地球とは時間の流れが違うんですよね。これは相対性理論の話になるんですが、知識がないのでこれ以上の言及は避けさせてもらいますが、是非その感じを体感したいですよね。
私は酔いやすいので宇宙酔いにならないように酔い止めの薬が必要です(笑)
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月の土地
そろそろ「バレンタインデー」という言葉を目にする時期になりました。
早いですね~。
上記のサイトで、バレンタインのプレゼントに!って「月の土地」が!
日本の「山奥に土地があっても使い道がない…」というぼやきを良く聞きますが、月に土地を持ってると聞くとちょっと夢があるな~と感じてしまいませんか?
まぁ今の段階では同じ様に使い道はないのですが、スケールが違いますね(笑)
でも、いつか本当に月に簡単に行けるようになった時、この「月に土地を持っている」状態というのはすごく有利になるかもしれないですよね。
商売まで始めたりして…これはちょっと現実的な話しになっちゃいましたね。
月に自分の土地があったら、いつも何の気なしに見ていた月の見方が変わるかもしれません。
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